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ライム的雑感
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良き人の誕生日 
 2007/11/30 Fri 20:19:05  Edit
帰宅時、車を運転しながらふと気がついた。ひょっとして、きょうは11月30日?
あらま、オットの誕生日だわと思い出し、ケーキを買って帰ろうと思ったのだった。オットは、ケーキその他、甘いものが大好きだし、誕生日じゃなくてもよく食べているが…。(ワタクシは甘いもの苦手なんすけど…)
スーパーで諸々の買い物をするついでにちょっと奮発して、いつもは買わない豪華版の寿司を(といっても大したことはないが…)買った。その帰りがけにケーキ屋でケーキを買うつもりでいた。なのに、ガソリンスタンドに寄った後、コロ?っと忘れちまってそのまま帰宅…。洗濯をして、昼下がりのベランダに洗濯物を干しているときに、ふと思い出した。
ケーキ忘れた……( ̄ー ̄;汗
(ちなみに、洗濯はできるときにやるワタクシであります。朝・昼・夜・真夜中を問わず、洗濯すべきモノがいっぱいになった時点で、あるいは洗濯する時間があるときに、あるいは思いついたとき……などに洗濯機を動かすので、洗濯する時間帯はバラバラである。サンルームもどきがあるので、雨が降っても、どんな時間帯に干しても、干しっぱなしでも全然構わないのである)


で、面倒臭かったが(笑)結局、近くのコンビニにショートケーキを買いに出かけたのであった。特にどこのケーキがいいとかそんなこだわりはないので、とりあえずケーキなら何でもかまわないのである。 
っで、やれやれと思いながら新聞を広げると、きょうは、秋篠宮さまの誕生日だという記事が目についた。あら、オットと同じじゃん。(ただし、年は違います。日付だけが同じ…) でも、同じなのは誕生日だけだね。なんたって身分が違う(笑)
我々とは住む世界の違うあの方々は、どんな生活をしているのだろうと、ふと思いを馳せるのであった。

z3.gif

っで、話はちょっと違うけれど、姓名判断、信じます?
秋篠宮殿下つながりってことでついでの話。。。
雅子さまと紀子さまには、民間から皇室に嫁いだという共通点があるわけだが、お2人の旧姓には実に不思議な暗示が込められているという。これにはちょいと驚きません? 
■こちら → 雅子さま&紀子さま、不思議なご縁
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紅の緑葉 
 2007/11/26 Mon 19:57:22  Edit
赤の隙間..............


緑の木漏れ日..............
kaede2.jpg

移ろいの秋..............
kaede3.jpg

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紅 葉 
 2007/11/24 Sat 16:33:49  Edit
日本の秋は美しい


色が織り成す季節の移ろい

no071124_2.jpg



↓続きますm(_ _;)m
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その彼女、個性的につき 
 2007/11/22 Thu 20:59:38  Edit

深まる秋。。。
↓写真とは全然関係のない本文が始まりますm(_ _;)m

仕事関係の知り合いに、ちょっと個性的な女性(25歳)がいる。「写るんです」を「シャルんです」と読んだり、オーストラリアに旅行に行ったときは韓国海苔をお土産にくれたし、「犬も歩けば棒に当たる」というのを、「犬も歩けば塀に当たる」と信じている(笑) 
彼女は決して頭が悪いわけではない。仕事はできるし、それなりに有能な人である。でも、彼女の原稿をチェックすると、妙な表現を見たり、本気なのかジョーダンなのか判断に苦しむことが多い。例え話に、「転ばぬ先のつっかい棒」なんて言ったりして、本人は大マジメである。(正解は、「転ばぬ先の杖」です)
先日は、この彼女がえらく憤慨していた。友達が離婚したそうだが、その友達、離婚は2度目なんだそうだ。「私とおない年なのに、彼女はもう2度目の離婚なんですよ! ってことは、2度結婚したということですよ! 私は1度も結婚したことないのにぃ?」と悔しがっていた(笑)
夕方、その彼女からメールがきたが、仕事の用件の最後に、
「明日もまた頑張りまりましょう♪」とあった。
いつものことだが、これはジョークなんだろうか? それとも、単純に間違えたのだろうか? 彼女の場合、単純な間違いとは言えないところがあぶない(笑)
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進化する自販機 
 2007/11/20 Tue 20:52:31  Edit
未成年にはタバコを売らない自販機が登場したそうだ。
機械のくせに、どうやって人間を識別するんだ?
…と思ったら、自販機に内蔵された特殊カメラが、自販機の前に立った人間をスキャンして、その人の皮膚の状態などから、20歳以上とそれ以下の人間の区別をするそうだ。子供がお金を入れても、「未成年者にはお売りできません」ってなことを言って、煙草を出してくれないらしい。ニュースでは煙草の話だったが、酒類の「未成年者お断り自販機」も当然あると思う。
でも、お肌の状態だけで機械に完璧な判断ができるのだろうか? 例えば、見た目すごい若作りしていても、本当の年齢を見破ることができるのだろうか?
…などと、どーでもいい心配をしてしまうのである(^^;

▼時々遊びに来るお隣さんの猫。
お隣さん♪

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引き出物 
 2007/11/18 Sun 20:14:28  Edit


昨日、オットの会社の方の結婚式があって、オットはそれに出席したが、持って帰ってきたのはコレだけ▲
黄色いリボンのついた丸い箱にはバームクーヘンが入っていた。右側のは、引き出物の商品目録。(本1冊分くらいの厚さ)
最近はこんなふうに、品物をくれるのではなく、好みのものを自由に選べるように商品目録をくれる結婚式が増えているようだ。というより、こういうのが主流になっているのかしら? これも時代の流れか…
昔は引き出物といえば、ほとんどが現物だったが、その品物が自分好みのものとは限らないわけで、時にはがっかりするようなものもあったりして(^^;
それに比べれば、欲しくもないものをもらうよりは、自分で選べるようになっているのは合理的ではあるけれど、ちと味気ない気もする。(どっちなんだ?)
昨日の結婚式はオットの会社の人で、私は全然知らない人であり、もちろん、私はその結婚式に出席したわけでもないけれど、引き出物は私が選ぶ権利があるよね??(なんでやねん?) 
ということで、いただく品物は、もちろん私が選ばせていただきます(笑)
キッチン用品やバッグやジュエリー、その他の日用品まで、いろんなものがあって迷ってしまうぞ。ジュエリーには全然興味がないし、リブのために役立つようなグッズはないか探してみよう。ほとんどが人間用品だけど、ペットグッズも少しあることはある。(“おでかけ猫トイレ”なんてのがあるし…)
さ?て、じっくり選びましょうか。。。
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億万長者 
 2007/11/16 Fri 20:59:34  Edit


どこぞに10億円もの現金を寄付したお方がいるそうだ。88歳の上品なご婦人であった。(ニュースは、→ こちら
その人は、数年前にも、別なところに5億円を寄付したことがあるそうで、つまり、15億円もの金を右から左に、どーぞ…と動かせる人なのだ。
「お金を貯めるコツは何ですか?」と聞かれて、その人は答えた。
「節約することです」
そらそーなんだけどね、それはよ?く分かってるんだけどね。。。
うちの場合、どんなに節約しても、爪に火を灯すような生活をしても、15億円もの貯蓄をするのは絶対に不可能だということは断言できる。きっぱり。

画像=参億円が当たるという貯金箱。
100円で買って、3億円もらおうというのは虫がよすぎる?(笑)
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キャッツアイ 
 2007/11/12 Mon 19:40:17  Edit
猫の目には、非常にたくさんの特徴がある。意外に気づかれていないことだが、顔の面積に対して、目が大きいことは、哺乳類の中で一番だそうである。
そしてご存知のように、猫の目は、コロコロとよく変わるものの例えに使われるように、光の加減で丸くなったり細くなったり、変化を繰り返す。
猫の瞳は非常にハイグレードで、人間の6分の1の光でもモノが見えるという。この高感度性能の目では、昼間の太陽光は猫には眩し過ぎて目を痛めてしまうために、自動的に光量を調整する機能がついている。猫の目が、光(時間帯)によって変化するのはこのためである。
明るいところでは瞳を絞って光の入る量を少なくしたり、暗いところでは、少ない光を最大限に取り込むために瞳を大きくして調整する。

人間に飼われている猫は、人の生活パターンに付き合ってくれるので、「夜行性」ということがピンとこないけれど、本来は夜行性である。野生の猫は真夜中頃がもっとも活動的になり、この時間帯に狩りをするそうだ。そのために都合のいいように、体の機能も発達したのだろう。猫の目は、ほんのわずかな光しかないような状態でも、獲物を見定めることができるようになっている。
あるいは、動物は、それぞれがもつ狩りのスタイルに応じて、獲物が決まってきたのかもしれない。

▲昼間の太陽光の下では、瞳はかぎりなく細くなり。。。

za_catseye2.jpg
▲夜、電灯の明かりの下では半丸状態になり。。。

za_catseye3.jpg
▲暗い場所、あるいは、何かに興味をもったときには黒目が広がる。。。

そしてまた、猫の目は感情の変化によっても変化する。「目は口ほどにものを言う」と言われるが、これは人間だけに当てはまるものではない。
リブが、キッチンのカゴからかつおパックの小袋を失敬してきたときなど、目が落ち着かないのがわかる。こんなことしたら怒られるんじゃなかろーか?…と思っているのは確かである。
猫じゃらしなどで遊ばせるときも、観察すると、目の変化がおもしろい。何かに興味をもったり動くものに狙いを定めるとき、猫の目は微妙に変化する。

そして猫の目は光る。猫の網膜の裏側には“タペータム”という反射層があって、網膜を通過してきた光をもう一度網膜に送り返す。このとき目が光るのである。
つまり猫は、目に入ったわずかな光を二度使うわけで、その分、性能がいいということになる。色の識別については、人間の目が捉えるよりも淡い色合いに見えているそうである。

Cat’s Eyes――猫の目は、猫好きな人間を楽しませるためにあるわけではないけれど、鑑賞にも堪える、なかなかに興味深いシロモノである。
本来は、猫が生きていく上で、何かと都合のいいようにできたスグレモノの重要な機能であるけれど、“キャッツアイ”という響き、何となく妖しげで、妙に気に入っている。


(neko zatugaku12--yumeneko note)
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キャッツアイ・カラー 
 2007/11/11 Sun 00:00:00  Edit


うちの猫の目はグリーンっぽい。淡いグリーンだが、光の加減によっては濃い緑色に見えたりする。サバトラにはグリーンが多いそうだ。
猫の目は、瞳の変化も不思議だが、色合いもまた、不思議かつ美しい。
色合いは...................
【ゴールド、グリーン、オレンジ、左右の色が違うゴールド×ブルー(オッドアイ)】など。。。
彼らの目の色は毛色に関連があるらしい。例えば、サバトラにはグリーンが多く、青い目やオッドアイ(俗に、金目銀目と言われる)は、圧倒的に白猫に多い。昔、母が飼っていた猫が青い目の白猫だった。

■猫の目について詳細はこちらをどーぞ → 猫の目(by SWEETCATさん)
SWEETCATさんのページには、目以外についても、猫についてのおもしろ話が満載。楽しめます(^^Vピース  


(neko zatugaku11--yumeneko note)
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立 冬 
 2007/11/08 Thu 20:53:30  Edit

公園の芝生もまだ青々としている

きょうは立冬。
数日前までだいぶ冷え込んでいたのに、ここ数日、また暖かくなった。どこに冬が?…というほどに暖かい。昼間は24度くらいあったので、夏日に近いし。
立冬とは、冬の始まりという意味だそうだが、冬の気配ナシ(^^;

気候がよくなったせいか、隣家の?さんが、犬の散歩を早朝から夕方に切り替えたようだ。?さん宅には犬が5匹、猫が4匹いるが、奥さんが散歩に連れ出す犬は1匹だけ。いつも同じ犬で、聞くと、「これは私の犬」だという。他の4匹は旦那さんの犬なんだそうだ。ん? そういうもんかい?…と思うが(^^;
片や、別なお宅の犬は、可愛がられていないわけではないが、散歩はかなりいい加減。奥さんか子供が、一応散歩に連れ出すのだが、帰ってくるのが早い。10分もすると、犬がもう元のところにつながれていて、「あれ、今家を出たばかりでは?」と思うことがしばしば...  
たったそれくらいの時間では散歩にならないと思うけどね。犬がかわいそうじゃないか。もう少しマジメに散歩くらいさせてやれよ?。
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キャット・ウォーク 
 2007/11/06 Tue 20:40:44  Edit
人間は、歩くとき・走るとき、右足を出すときは左手が前にくる。
犬や馬など、4つ足動物の多くは、右前脚と左後ろ脚、左前脚と右後ろ脚をペアにして動かすのが一般的。
ところが、猫は違うのである。猫の正しい歩き方を知っている人は、かなりの猫好きを自称する人でも案外少ない。
猫の場合は、右手(右前足)と右後ろ足を同時に動かすのである。
“キャット・ウォーク”という言葉がわざわざあるように、猫の歩く姿は優雅で美しい。この歩き方は独特な動きを作り出す。足の運びにつれてうねるように動く体の線が妙にセクシーだ。
猫と同じ歩き方をする動物は、他にもキリンやラクダがいるが、彼らの歩き方は、ほとんど注目されることはない(…と思う)。猫独特のしなやかさにこの動きが加わるとき、あの“キャット・ウォーク”が作り出されるのだろう。


■[Memo]
また、猫の足についてひとこと補足。
(この部分は、案外正しく認識されないことが多いような気がするので…)
画像の矢印の部分にご注目。肘のように曲がった部分は「踵」である。猫は普通に立っているとき、人間でいうと、“つま先立ち”になっているのであります。


(neko zatugaku10--yumeneko note)

猫雑学的メモ |  -- trackback  |  8 コメント  
テンプレート変更 
 2007/11/05 Mon 20:36:47  Edit


テンプレートをコロコロ替えてすまんです?。
前のテンプレートは、IEだと問題なく表示されるのに、Firefoxで見ると、レイアウトの下の方が一部乱れてしまうので、結局やめて取替え。
他に気に入ったのがないので、以前使っていたテンプレートの色をあちこち変えてイメチェンであります(^^; (誰も覚えてないかもだけど・爆)
…って、自分の覚え書きのための記録なので、お気になさらずに?(笑)
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