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ライム的雑感
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母性物語 
 2010/02/19 Fri 19:41:16  Edit
▼コ育て中のカンガルー。お腹の袋に赤ちゃんが入っている。

(動物園にて)


猫がリスの赤ちゃんを育てているそうだ。

けがして拾われたリスの話
(→ 仔猫と遊ぶスライドショー


母が子供の頃、飼い犬が仔猫に自分の母乳をあげて育てた
という話を聞いたことがあるし、この種の話は案外多い。
驚くべきは、ちょうどお産した直後の女性が、仔猫を拾ってしまい、
赤ちゃんに飲ませるついでに、仔猫にも母乳を飲ませて育てた
というすごい話も聞いた事がある。
お乳なら何でもいいというわけでもあるまいが、人間が牛の乳を
飲むくらいだから、種が異なっても、成分が違っても、決定的な
間違いではなく、栄養はそれなりにあるのだろう。
母性愛は種を超える♪


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猫チッコ要注意 
 2010/02/17 Wed 19:10:12  Edit

公園にいた猫


『猫の尿で火事 電源そばにトイレ』という記事を読んだ。
ちょっとびっくり。
そのお宅では、猫のトイレをテレビの近くに置いていたそうで
猫の尿がコンセントにかかって発火したらしい。
それはコワい…
ボヤですんで、猫も人も無事だったのが何より。
猫トイレを電化製品の近くに置いている方、お気をつけて下さいね。

▼ニュースはこちら
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/152976


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予知猫オスカー 
 2010/02/06 Sat 18:29:43  Edit
................

ガン細胞の匂いを嗅ぎつけて、ガン患者を見抜く犬の話を聞いた
ことがあるけれど、死期が数時間後に迫った患者を察知して
まるで見守るかのように、その患者に付き添う猫がいるそうだ。
米ロードアイランド州のホスピスで飼われている猫のオスカーの話。

オスカーは普段はあまり人に懐かないのに、死期が間近かに迫った
人間を察知する能力があり、その人の側を離れなくなる。つまり、
オスカーがそばについて離れない患者は、数時間後に
必ず息を引き取るということだ。
オスカーのこの「予知能力」は病院のスタッフより正確で、今では、
オスカーが誰かのベッドに飛び乗って添い寝していたら、
スタッフは、その患者の家族に連絡をとることにしているそうだ。
このホスピスでは、他にも数匹の猫がいるが、こんな行動を起こすのは
オスカーだけ。
オスカーは、“細胞が死ぬときの独特な匂い” を嗅ぎ分ける能力が
あるのではないかと言われている。


オスカーの話


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誰の名前? 
 2009/11/15 Sun 18:47:13  Edit

from ドンアニメ素材

カナダのジョン・ベアード運輸大臣が親しい知り合いに、
「サッチャーが亡くなった」というメールを送った。
この、「サッチャー」というのは彼の愛猫で、16歳で大往生したのだが、
一部の人はこれを、かつての英国首相、「マーガレット・サッチャー」
だと思い込んで、大変な騒ぎになったとか。
何しろ、鉄の女と呼ばれたかつての英国首相。現役引退しても
認知症となっても、その存在感は大きなものがあるのだろう。

◎そのニュースは → こちら

その記事を読んで、全然関係ないのだが(笑)猫の名前関連で
ふと思い出した話。。。
昔、知り合いのアメリカ人が、数年間日本に滞在している間に
猫を飼い始めたが、彼はよりによってその猫に、「ネコ」という
名前をつけた。彼には、「ネコ」という発音は、ミステリアスな
響きに聞こえたらしい。

ある日、ホームパーティを開いたときに、日本人の知り合いに、
「この猫の名前は?」と聞かれて、
「これはネコです」と答えた。確かに間違っていない。
「それは分かっているの。猫の名前を聞いてるのよ」
「だから、この猫はネコです」
「だから、猫の名前は?」
「だから、ネコですってば」というトンチンカンな会話になったという
ウソのようなホントのマヌケ話(爆)
っで、しばらく経って、猫の魅力にハマった彼が、2匹目の仔猫を
引き取った。そのコの名前は、「スコシ」くん。
「何それ?」と聞けば、「だって小さいから…」
つまり彼は、スコシ(少し)を小さいという意味だと解釈して、
「チビ」というつもりで名付けたようだ。
何年日本語を習っても、正しく理解したとは言えない奴であった(爆)

ちなみに、スコシと名付けられた茶トラの猫は、やがて、7?の
精悍なデカにゃんに成長した。
いつまでもチビと思うなよ、キミの猫。。。


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ネコというもの 
 2009/05/20 Wed 19:59:08  Edit


猫の優雅な肢体としなやかさ、その運動能力の高さは
人間には到底マネできないものがある。
こんなページを見つけた。さすが猫たち、お見事!

→ ジャンプキャット
→ 4メートルの垂直の壁を登る猫  ※ こちらは動画も有り


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猫検定 
 2009/04/08 Wed 18:27:00  Edit


猫検定で遊んだ。合格すると認定証が出る♪
全問正解すると、『全国1位』の名誉有り(笑)




---------------------------
・ねこねこ検定 [お試し版]
・猫ばか検定
・猫ばか検定2
・ねこのまめちしき
・優良猫飼い主検定
---------------------------
などなど、いろいろあるので、よろしかったらどーぞ♪

遊び心満載だけど、基本的に、猫のことをどのくらい知っているか
猫について正しい知識があるかどうか…ということを
問われる内容なので、そういう意味ではマジっす。

でも…
Q:アニメ 「となりのトトロ」に登場するねこバスの足は何本?

などという質問は分からんかったです、ワタクシ(^^;


また、ひとつの検定が終るたびに、織田裕二くんが出てきて
ヨコハマタイヤのCM(動画)が流れます。
織田裕二ファンの人には嬉しいオマケかも?(爆)




優良猫飼い主検定 powerd by けんてーごっこ


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 2009/03/19 Thu 20:18:22  Edit


先日の夕方のニュースで、走る鍵屋さん特集があった。
車の鍵、家の鍵などをなくしてしまった場合、
電話すると来てくれる鍵屋さん(車内が店になっている)
『鍵のトラブル、すぐ駆けつけます』という、いわゆる「鍵の救急車」だ。

その中で、へぇ?、こんなこともあるのか!…と思った意外な一例。

その人は鍵をなくしたわけではなかったが、玄関ドアが開かなくて
困りはてて、鍵の救急車を呼んだ。
玄関ドアはちゃんと鍵で開けたのだが、誰もいないはずなのに
ドアガードがかかっていて、ドアが完全に開かなくて入れなかったのだ。
ちなみに、こういうタイプでした → ドアガード

鍵屋さんが、何とかはずしてくれて家の中に入れたのだが、
誰がドアガードをかけたのか?

はい、ご推察通り(推察してたでしょ?)
その家の飼い猫の仕業であった。。。

ドアを開ける猫は多い。
引き戸を開けるのが得意な猫、ドア開きが得意な猫、いろいろいるが
特にレバー式のドアは、猫には比較的開け易いようだ。
レバーに飛びついてぶら下がると、開いてしまう。

このお宅の猫は、普段からレバーにとびついてドアを開ける猫
だったらしい。飼い主さんが留守の間、ドアにぶら下がって
遊んだのだろう。チェーンならそんなことはなかったのだろうけど、
このタイプのドアガードだと、レバーにとびついたときに、
いっしょに動いてしまったようで、運悪く、それがしっかりかかって
しまったようだ。

そのドアガードを開けるために鍵屋さんに支払った額は、1万5千円
ふぇ?、バカにならないぞ。。。

うちのコって器用で利口でしょ♪…などと得意になっていると
こんなこともあるかもしれない(^^;
ご注意を。。。


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ソファーキャット 
 2009/03/15 Sun 19:19:32  Edit
読売新聞(3/15付)7面の隅っこに載っていた『地球 ON-LINE』の記事。

ソファーキャット

米ワシントン州の女性が、リサイクルショップで中古のソファーを
購入した。するとその日から、猫の鳴き声が聞こえるようになり
家中を探しまわるが、猫の姿は見えず…
そしてやっと、猫の声が聞こえるのはソファーの中だと分かって
救出したとか…。前のソファーの持ち主の猫で、底部の穴から
潜りこんでいたらしい。

ソファーを売った方は、飼い猫がいなくなったと、ずっと
探していたそうだ。まさか、ソファーの中にいたとは
ユメにも思わずに、リサイクルショップに売ったのだろう。
この猫は、2週間くらい閉じ込められていたらしい。

びっくり。
何はともあれ、救出されてよかった。

猫はどこに潜り込むか分からない。
ご注意を。。。





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